清潔!快適!洗える寝具をまるごと紹介【全部通販で買えます】

洗える寝具 まるごと紹介

おなやみキャット

布団やシーツのお手入れって大変… どうにかならないかニャ…

そこで役に立つのが「洗える寝具」です。

洗える寝具は洗濯機でまとめて洗えるため、とってもお手入れが楽です。

そして天日干しよりもキレイにすることができます。

今回は筆者が使っている「洗える寝具」をすべて紹介します。

そして今回紹介する寝具は、全てAmazonで手に入れることができます!

洗える寝具を使うことで、毎日快適に、気持ちよく眠ることができますよ♪

こんな方にオススメ
  • 一人暮らしをしようと思っている方
  • 家事のストレスを軽減したい方
  • ミニマリストのように生きたい方

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洗える寝具のメリット・デメリット

ベッドの上に転がるクマのぬいるぐるみ

洗える寝具のメリット・デメリットは以下の通りです。

⭕メリット

  • 手入れが楽チン
  • とても衛生的
  • 雨の日もOK

❌デメリット

  • 型崩れを起こす場合がある
  • 布団などは洗うのが大変
  • 商品によっては値段が高い

このように洗える寝具にはメリットだけではなく、デメリットもあります。

ただし、これらのデメリットは対策可能です。

今回紹介する寝具は、値段がかなり安く、コンパクトで洗いやすいものを揃えました。

デメリットをおさえ、「清潔」「手入れが楽」というメリットのみを残した寝具。

さっそく次の章で紹介していきます。

洗える寝具をまるごと紹介【筆者も愛用中】

シンプルな部屋と白いベッドの写真

それでは、筆者も愛用する「4つの寝具」を紹介します。

  • MyeFoam 超軽量マットレス
  • 吸水速乾ボックスシーツ
  • 西川あったか毛布
  • Ayo 高反発枕

この4つがあれば、睡眠において困ることはありません。

お値段もリーズナブルです。 全て揃えても1万5000円以内におさまります。

そして全部Amazonでそろえることができます。筆者も全てAmazonでポチりました。

最強のマットレス「MyeFoam」

しき布団はマットレスをオススメします。

大きなしき布団は、洗うのも取り出すのも全てが大変です。

その点マットレスはコンパクトなため、手入れや収納も楽チンです。

ミニマリストが絶賛する「Myefoam」

マットレスの中でも特にオススメなのが「MyeFoam」という商品です。

「MyeFoam」は超軽量極薄なマットレスです。

そのコンパクトさから、「ミニマリストしぶ」さんを始めとする、多くのミニマリストが愛用しています。


おなやみキャット

そんなに薄いと腰が痛くならない?

と思うかも知れませんが、問題ありません。

「MyeFoam」は高反発のウレタン素材が使用されています。

そのためクッション性が高く、背中や腰が痛くなることもありません。

寝心地もかなり良く、睡眠の質を高めることができます。

気になるお値段

シングルで5,980円、セミダブルで7,580円です。

Amazonではクーポンがついているので、さらに1,000円安くなります。

マットレスの中では破格の値段で、その手頃さからAmazonでは常にランキング1位となっています。

カバーはまる洗い可能

MyeFoamには最初からカバーがついており、まるごと洗うことができます。

取り外して洗濯するのもよいですが、本体がかなり軽いため、シャワーでそのまま洗う方が楽チンです。

また、もともと防臭・抗菌仕様なため、シーツを使っていればそこまで汚れることはありません。

洗う頻度は2,3ヶ月に1回ほどでよいです。

吸水速乾ボックスシーツ

つづいてはシーツです。

シーツはボックスシーツがオススメです。

ボックスシーツはマットレスをすっぽりとおおえるので衛生的で、更につけ外しも楽チンです。

筆者はこちらのシーツを愛用しています。

こちらもAmazonのベストセラー商品です。

お値段もシングル1,500円とリーズナブルです。

また、洗濯しても型崩れしない所も素晴らしい点です。

1つ注意点ですが、購入の際はサイズに気をつけましょう。

さきほどのマットレスとサイズをそろえてくださいね。

西川あったか毛布

次に紹介する寝具は「西川 あったか毛布」です。

通常のかけ布団は重たくかさばるので、洗濯は現実的でありません。

またシーツのみ洗う場合でも、とり外しが大変です。

そこでオススメなのが「洗える毛布」になります。

毛布はマットレスと同様、ミニマリストに愛用されている寝具です。

参考 【ミニマリスト】掛布団はキルトケットと毛布だけ!2枚の敷きパッドと計4点で1年快適な就寝タイムりんごノート

毛布はかさばらないので、他の衣類やシーツなどとまとめて洗濯することが可能です。

おなやみキャット

毛布だけだと寒くにゃい?

と思うかもしれませんが、2枚重ねにすることで対策可能です。

価格は3700円と少し高めですが、一般的なかけ布団よりはかなりリーズナブルです。

Ayo 高反発枕

最後に紹介するのは「Ayo 高反発枕」です。

こちらの枕もマットレス同様、Amazonでベストセラーとなっている商品です。

この枕は、なんといってもコスパがいいです。

3,000円という値段ですが、枕の高さも柔らかさもかなりバランスがよいです。

キラクダ。

例えるなら、ホテルのふかふか枕といった感じです。

「枕はこだわりたい!」という方にも、ぜひ試してほしい商品です。

そして最大の特徴は、そのまま丸洗いできるという点です。

そのまま洗えるので、カバーすら不要です。素晴らしい。

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洗える寝具には「洗濯ネット」が必須

ここまで「洗える寝具」をまるまる1セット紹介してきました。

寝具を洗濯する上で不安になるのは、型崩れ毛玉などのダメージですよね。

そこで必須になるのが「洗濯ネット」です。

洗濯ネットは、洗濯のダメージを最小限にする必須アイテムです。

洗濯ネットはセットを買うのがオススメです。

セットがあれば、枕やシーツなど様々なサイズに対応できます。まとめて洗濯するにはピッタリです。

「洗える寝具」はドラム式洗濯機に対応しているか

ドラム式洗濯機を使っている方は、寝具を洗濯していいのか不安になりますよね。

結論、乾燥しなければ大丈夫。

洗った寝具は自然乾燥させるのがベストです。

今回紹介した寝具はどれも薄くてコンパクトなため、自然乾燥でも十分早く乾きます。

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洗う以外で寝具を清潔にするには?

ここまで「洗える寝具」を紹介してきました。
ですが時には、

キラクダ。

洗うのもめんどくさい!

という時もありますよね。

そこで今回は、洗濯の頻度を下げるためのグッズも紹介します。

ファブリーズ

おなじみファブリーズ。消臭だけでなく除菌効果もキチンとあります。

ファブリーズは衣服だけでなく、寝具にも大活躍します。

起きたら枕やシーツにササッと吹きかけるだけで、キレイを保てます。

キラクダ。

私も寝具を洗うのは週に1回ほどですが、ファブリーズには毎日お世話になっています。

レイコップ

レイコップは高性能の布団クリーナーです。

ベッド用ルンバといえばわかりやすいでしょうか。

レイコップにはハウスダストを吸引してくれるだけでなく、除菌効果まであります。

なかなか高い出費ですが、1つあるとかなり快適になります。

完璧にキレイを目指したい!」という方や、家族と暮らしている方に、特にオススメです。

まとめ: 洗える寝具はQOLをアップさせます。

ベッドの上で背伸びをする女性の写真

ここまで「洗える寝具」をまとめて紹介しました。

睡眠は人生時間の1/3を占める大切な営みです。

その睡眠を支える寝具は、常にキレイに使いたいものです。

みなさんも快適な睡眠をおくって、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)をアップさせましょう♪

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睡眠と同じくらい大事なのが「食事」ですよね。

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ぜひ参考にしていただけると幸いです。

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